寺院概要

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HISTORY

圓龍寺の歴史

寺院概要

往昔は天台宗で今市院と称していましたが、天文20 年に浄土真宗に帰して
『光接寺』となりました。その後、慶長8 年に中興釋良壽が寺号を『圓龍寺』と改め本堂と庫裡を再建しました。
昭和20 年堺大空襲により建物はすべて焼失しましたが、圓龍寺のご本尊の阿弥陀如来は七條袈裟に御包みし、敷地内の井戸に埋めたため焼失を逃れ、無事生還されました。
昭和23 年に二度目の再建をし、現在まで法灯を継承してまいりました。

墓地のご案内

圓龍寺墓地の空き区画でのご案内
静かな環境で交通のアクセスも良くお参りしていただけます
ご見学などお気軽にお問い合わせください
使用ご懇志100 万円
墓石代別
年間管理料 1 万2000 円
(仏花・花立のお手入れ・傷んだ仏花の処分なども管理料に含まれております)

共同墓地

令和3 年7 月に 合同墓を増墓し建立いたしました
どうぞお気軽にご相談ください
ご使用ご懇志5 万円~
法名碑別
管理料なし

ペット共同墓地

圓龍寺には寺ネコ2 匹 しゃりと.しらすがいます
動物も家族で命あるものです
命あるすべてのご縁を大切にいたします
ご葬儀や法要もお気軽にご相談ください
ご使用ご懇志 3 万円~
管理料なし